道標(みちしるべ)

現在、生きている末裔は、ピラミッドでいえば頂点にいるようなものである。
こちらでの浄霊(先祖供養)を心を込めて行えば、霊界への道標(みちしるべ)となる逆ピラミッド型になり、霊界へは自然に足を踏み入れる結果を作る。
今世紀、我々は役目を持って生まれてきている。その役目の一つは、先祖の浄霊である。あまりに成仏できていない先祖霊が多く、そのために現在人は大きな役目やカルマを果たす前に倒れてしまい、地球の進歩に繋がらない状態である。
役に立たない者たちは、戦争や天災によって消滅させられている。魂の平和を築き、宇宙時代に突入するためにも、重い先祖霊たちを一刻も早く浄霊させる必要がある。