連帯感

『 私が星椎先生の供養にめぐり合ったのが7年前くらいでしょうか。

偶然会社でホームページのコラムを読み、何となく他の人と違うなと感じてました。

それから半年くらいたった時、どうしてもこの浄霊の事が頭に離れなくて思い切って連絡して浄霊をお願いしました。

それから1年くらいはまわりの変化もなく過ごし、今度は癌で亡くなった父のことが気になりだし、前夫の父と私の父と二人分の浄霊をお願いしました。

それから今の私がいます。

毎回浄霊の後に協会からメッセージが届きますがそのメッセージを読むたびに「ああ・・ご先祖様は喜んでくれた。また頑張ろう」という新たな気持ちが私を奮い立たせてくれています。

本当に今の私はご先祖様に守られて生きている気がします。

会社でもびっくりするくらい環境が良くなっていて、これには今の主人も本当に不思議がっています。

先日去年の夏より多く賞与が支給されました。

会社の体制が変わり経理のソフトが変わって毎日残業で大変でしたが、会社が評価してくれた結果だと思っています。ご先祖様が応援してくれ良い環境になるので私もどんどん供養が出来る・・・

健康で働くことが出来れば何世代の前のご先祖様も調べて供養ができますよね。

応援してくれるご先祖様を背中にしょって前向きに頑張っていきますのでこれからもよろしくお願いします。  』

 

現世の事に夢中な人は、現世だけに振り回され、視野が狭くなり、心も狭くなって、自分の行き場を見い出せなくなってしまう。気がつくと、そばには誰も相談相手が居なくなっている。これが、孤立であり孤独となって、家族はおろか、主な先祖すらいなくなっている。いるのは、餓鬼界地獄界のものたちばかりとなり、悲惨な形相に変化し始める。

そのようにならない内に気がついたこの人は、先祖も喜び始めている。しかし、少し急いで供養して欲しい、との先祖の意識があるようなので、ピッチを上げた方が良いだろう。それは、いつ天変地異が起こるかもしれないので、どこの先祖たちも焦っている。この家も例外ではない。

 

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