追伸

こんばんは。先ほど水晶のネックレスが届きました! 本当に、ありがとうございました。 実は夜になると、不安や孤独感で頭がおかしくなりそうになり、眠れない日を数日過ごしました。冷静に考えてみて、会社の人に強い憑依をされていると、わかりました。 その方は、去年の春に亡くなりました。 50歳くらいの男の人で、子供が家の子と同級生でした。 小学校の時に授業参観を見に行ったら、隣の席でびっくりして、いろいろ話したりして、親しくなりました。 クラスの懇親会では、奥さんと一緒にお酒を飲んだ事も何度かありました。 中学校を卒業目前にして、彼は肺癌で亡くなりました。 本当に無念で、辛かったのだろうと思います。 会社のいろんな人に憑依していました。 先週、スーパーで買い物をしていたら、偶然奥さんと子供さんに会い挨拶しました。 そして、19日に接骨院の帰りに、落とした物を拾う時に背中から、みぞおちにかけて激痛が走り、息をするのがやっとでした。 考えてみたら、その時に憑依されたのだと思いました。 夜から、頭痛がして、会社に行ったら、気分が悪くなりました。   その経緯があって、水晶のネックレスを注文しました。 水晶のネックレスは、やはり凄いです!! 着けた途端に、動悸がしなくなり、身体が楽に呼吸しています。 食べたり、飲んだりも辛かったのですが大丈夫になりました。 本当に本当にありがとうございます! でも私は、彼を供養していただきたいと思いました。 』   この人の優しさは、親族でもないのに浄霊してあげたいという無償の心根にある。だから、亡くなった人も強い憑依を行ったと思える。水晶は身内以外は、憑依を外す効果がある。当面、水晶を付けていながら親族でもない人を供養するのは、本当に浄霊ということを心から理解している人である。