転生

『 いつもお世話になっております。 本日は、ご供養ありがとうございました。 今回は少しだけ瞑想する時間ができましたので、5分ほどお祈りすることができました。 一瞬、最後目を閉じた左上に光ったライトのような光が見えました。 どなたかが挨拶をしにこられたのかもしれません。 仕事にもどったときに、M家や従兄弟の方(同じ事故で亡くなりまだ供養できていない方)をよろしくと言われたような気がしました。 今回は事故でお亡くなりになってしまいましたが、来世では一生を全うして頂ければと思います。 母が一人できるだけでもすごいことだと言っていましたが、(亡くなった)人の人生が変わると考えると供養はすごいことですね。この度は、ありがとうございました。 』 こちらでの浄霊は、亡くなった人が次の転生へとつながる霊界へ向かうことが出来る。では、他の宗教でそのようなことが出来る団体があるかと言えば、そのような団体など存在しない。だから、供養を申し込む人も供養を行う人も、全く霊感など無く、そのような知識すら皆無に等しい。 もし、霊感があれば、そのような宗教に疑問を持つのが普通だが、霊感など無いので、亡くなったものなど、どうでも良いと考えているのだろう。 ここでは、浄霊の正しい知識を学んでもらうために私はコラムでお知らせしている。ある意味では、こちらで浄霊を申し込んでいる人たちは、霊界とはどんなものかを理解し、自分が霊体となった時、末裔に憑依しなくなるし、魂そのものの不安が無くなる。