車の御守り

『 このたびは車の御守りのパワー入れを執り行って下さりまして、本当にありがとうございました。瞑想しまして気付いたことを報告いたします。
合掌して儀式のお願いをしました。
頭のてっぺんが何かにつながれた感覚になり、頭の上方が明るく光る雲のように見えて、頭上で確かに何かが起きている感覚でした。
間もなく腰掛けたまま少しコックリコックリと居眠りしそうになり、ハッとして気付いたときには、頭のてっぺんの感覚は弱まっていました。
私は車の御守りのパワー入れの儀式を執り行って下さったことに対して合掌して感謝しました。
残業を終えて歩いて駐車場に向かうと車がパワーに覆われていて、ドアを開けて乗り込むと車内がお守りのパワーに満たされていたのを感じました。
自宅までの運転で、走りがスムースで力強くなったように感じられ車もまた星椎先生の大変なお力で癒やされたように感じました。
平日朝晩の幹線道路は本当に戦場の様相を呈しています。
そのような過酷な状況で護って頂けることが本当に有難いです。
そしてお守りも受け取ることができましたことを報告いたします。
1枚は勤め先の通門カードと一緒にカードホルダーに、もう1枚は小さなクリアケースに収めてパソコンの側面に貼り付けました。
カードホルダーを胸ポケットに収めると上半身が温かくなったように感じられました。
車の御守り共々、これから1年間、星椎先生のパワーで護って頂けることが大変有難く心強いです。
アトランティスの神様、星椎水精先生、アトランティス協会の皆様方、このたびも大変お世話になりまして、本当にありがとうございました。 』

  

星椎水精先生のコメント

車の御守りのパワー入れで、ここまで理解する人も珍しく、アトランティスとの縁が深い人であるようだ。アトランティス時代では、殆どが遠隔で行われ、肉体自体の遺伝子が、受信可能の状態で生まれている。従って、その感性は、アトランティスが滅びるまで代々受け継がれていった。今世、その感性が肉体を越えて魂の段階で引き継がれた人が、アトランティスと関係のある人と考えても差し支えないだろう。ただし、アトランティスの最期が、あのような天変地異を起こして沈んだのだから、霊的な感性も大きく歪んだに違いない。従って、アトランティス人だった人が、必ずしもレベルの高い人種だったとは言えない。むしろ、善悪が7対3の割合以上となった時、全てが洗浄される。心の持ち方も、そのような腐敗を含んでいたに違いない。しかし、上記の者は、汚染された心の在り方を、プラスに変えようと今、努力しようという段階にある。