身近な話

『  今日は私の身近な所で、気になる事がありましたので、ご報告させていただきます。

同じ職場に20代半ばの女性がいるのですが、妊娠したという事でした。

数年付き合っている男性が相手なので、周りからすると良い事に思えますが、本人は「まだ子供は欲しくないからおろす」と言っていたので、聞いた人は驚いていました。

こういった事は、今の時代、珍しくはないのでしょうが、身近で起こるとショックも大きいですね。

「ちゃんと供養をしないと・・・」と言っている人もいましたが、形式では解決しないし、「都合の良い考え方」としか思えませんでした。

生まれるはずだった魂からは恨みを買い、今後は悪いほうに向かってしまうのでしょうね・・・

海外では、「胎児の障害の有無を調べる検査が簡単になった」というニュースもありましたし、膨大な数の水子が増えていくのでしょうか。

恐ろしい時代になってしまったなと、つくづく思いました。  』

 

現代は平然と妊娠中絶が行われ、このような例は身近な話となってしまった。母親父親としての責任感のない幼い人間が、神秘的な創造物である授かり物をいとも簡単に亡きものにしてしまう。中絶の罰が無い訳はない。今後は恐ろしい展開が待っている。そんな自覚もない若者が増加の傾向にあるのは、本当に情けないことでもある。心ある人は、必ずこちらでの浄霊を申し込んでくるが、心ない人は、壮絶な最期を迎えなければ人生の清算が終わらないだろう。

 

*UFO Station が新しくなりました。UFO、月面、火星のバナーをクリックすると、タイトルがあり、それぞれの興味あるビデオとなっています。是非、ご覧ください。(緒方)

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