身近な夢

『 3月、4月のカレンダーを拝見しました。
きれいな空にカナダの国旗が揚げられた美しい建物が目に飛び込んできました。
1月、2月のカレンダーの静かな雰囲気から一転、これから何か新しいことが始まりそうなウキウキとした気持ちになりました。
私が勤務する職場は4月から新しい年度がはじまります。
新たなきもちでこの二か月も頑張りたいと思います。
 追記
少し前にあと5年以内に、スーパー浄霊が出来るよう頑張りますと、姫路さんとお話ししてから、お名前のわかる方の浄霊のお願いは済みました。あと3年以内にお願いしたいと思っていましたらこの4月から昇格することができました。少しですが昇給もあるのでご先祖様が手をかしてしてくれたように感じました。
1日も早くお願いできるよう頑張ってまいります。 』

  

星椎水精先生のコメント

独立を掲げて戦った国には、それなりの強い意識が伺える。この建物に掲げた国旗にその意識は確かに伝わってくる。カナダ人の姿勢には、人間と自然の美しさを頑固なまでに貫こうとするフランス人独特の意識が見渡せる。それは、詩や絵画、小説、映画においても同じような雰囲気を醸し出している。この絵は、少し高台なのだが、ケーブルカーを降りたら小綺麗な商店街があり、港にも近い。