身近な先祖

『 9日は、私のご先祖様Sさんをご供養していただき、誠にありがとうございます。 とてもとても良いお天気で、すがすがしい日でした。 前日に夢で、友達のお兄さんというシチュエーションで、若い男の人が私に照れながらあいさつし、その連れの女の人も私にあいさつしてきました。 よく考えたら、その友達は兄などいません。最近会った友達でしたので、目に見えない世界でも会いに来てくれたのだと思いますが、ご先祖様もそこにやってきてくれたのだと思いました。今回ご供養していただいたSさんの父母かな?と思います。 あと、ご供養していただいてから、職場でも変化がありました。 同じラインの、少し苦手だった方が移動になりました。 土曜日は、実家で母と手芸をしていましたが、母がお礼の電話をしないといけないといって、電話していました。 内容は、何度も電話してたけど、やっとつながって、やっと頂き物のお礼が出来たようなことです。 その電話の相手は、なんと今回ご供養して戴いたSさんの父の後妻さんでした。頂き物は、私の大好物の葡萄で、おみやげにもらって帰りました。Sさんのご供養のお礼だなーと、心の中で思っておりました。 本当に素晴らしいことをさせていただいてありがとうございます。 ご先祖様をだんだん身近に感じることができるようになってきたことを嬉しく思います。 本当のご供養をしていただいて、改めて感動しております。 もっと理解を深め、ご先祖様、地球の神様のためにがんばっていこうと思いますので、これからもよろしくお願いいたします。 』   昨日も書いたように、こちらでの浄霊をしてゆけばしてゆくほど、先祖が身近に感じるようになる。そして、先祖たちが困っていたこと苦しんでいたことが払拭されるので、末裔の肉体的精神的な苦しみも徐々に取り除かれ始める。そのことを理解すると、供養も楽しさを増すことになる。