豪雨の日

  『 お世話になります。
先日の豪雨の日は仕事だったのですが、家の周辺はおかげさまで何事もなく、出勤するにも渋滞はしてましたが、道路も冠水してる所もなく「よく来れたね」と言われました。
聞けば、結構何処も道路が冠水していたようで、皆通勤が大変だったようです。
配達先も私が現地に行く頃には、水が引いて普段通りに通れたのですが、これまた行く先々でも「よく来れたね!」と言われました。
河川が至る所で氾濫し、道路も田畑も冠水し、通行止の所があったり、家の中も浸水して避難された方も居たようです。
途中には土砂崩れがあり、道路まで木や土砂が流れてる所も数箇所ありました。
先生のおっしゃるように柔らかい土の上に大木が連なっていると、崩れた所を間近で見るとよく分かります。
ニュースにも出た土砂崩れがあった場所は、配達の順番で通り道になる時があるのですが、先日通った際、まだ坂道は流れた土が残って重機を入れ災害工事をしていました。
総じて思った事が、身の回りを目に見えないバリアにいつも守られていると、ご先祖様が守ってくださってるんだなと、とても心強く有難く感じました。
ただ、水晶がささくれてしまいました。
これは、災害のある前なのですが、数日間肩がガツンと重く、身体がきついなと、疲れかなと思っている時に、首にチクッと違和感があり、もしや・・と水晶を見て見ると、ささくれていました。頑張って守ってくれたんだと思います。今は、ポケットに入れています。
また、改めて購入させて頂きます。
暑い日が続きますが、ご自愛ください。 』

  

星椎水精先生のコメント

  豪雨の日は、土地が荒れ空気が荒れるので波動の良くない浮遊霊が出没する。当然、霊感のある人たちには状況は悪くなる。
オーラの薄い人には、守っている水晶が影響を受けてしまうようだ。普通の状態の時には、強力なワイヤーの水晶が切れることはないのだが、浮遊霊や生き死霊、生霊の影響下では音もたてずに切れることは多い。
正常な生活をするためにも、霊感のある人には水晶は必要なものとされる。