誘い

『 会報と供養のお手紙届きました。 ご供養のお手紙を読んでおりましたら、降りてこられました。 今回は供養の瞑想もできなかったので、だと思います。 「申し訳ない。申し訳ない。我々のためにありがとう。ありがとう。」 と涙ながらお礼を伝えてくださいました。 私もお申込みできてよかったと思いました。 会報のお話も霊障の怖さといいますか、依存症というものがより理解できたような気がします。 そんな世の中にあって、本物の浄霊を申し込めるのは幸せなことですね。 ありがとうございました。 』


星椎水精先生のコメント

毎月行っている公演も、回を重ねるごとに充実してきている。特に依存症は、本人が分からない間にその方向へと進んでゆく。目的意識がないと、人は強いものに流されてゆく。「誘い」という言葉になるが、良い誘いか、悪い誘いになるのかは、意識の根幹に基づく。悪い誘いは、自分が悪いのだと思いがちだが、先祖に悪いものがいれば、当然、そちらの方向へと誘いが始まる。 悪い方向へ行かないためにも、先祖の浄霊は必要不可欠となる。