親族

『 812日のご供養では御尽力いただきまして誠に有難うございました。

お手紙も昨日受け取りました。送って下さいまして有難うございました。

曽祖母がとても安堵しておられたと書かれてあったのを読んで、改めてホッとした次第です。

ご供養当日は、ちょうど11時になろうかとする時刻に、仕事中でしたが手を止め、星椎水精先生やアトランティス御神様、地球の神々様に感謝申し上げ、ご先祖様の成仏を祈りました。

いつも特に何も見えません。気持ち的に感じるだけなのですが、今回はただただホッとしていました。

いつもの清々しい感じとはちょっと違うな…何でかな?ってその時思いましたが、姫路さんのブログでご供養の様子を読んだ時は1人納得していた次第です。

御霊が重く、黙々と上がっていかれたとのこと。やっと上がれたホッとしたお気持ちが私に伝わってたんだと思いました。

今年のお盆は、実家で祖母の一周忌の法要がありました。久々に親族が集まりましたが、凄く穏やかでいいお盆でした。

ご先祖様方々も穏やかに談笑されているのかな?と思えました。

親族が集まると何故か喧嘩や空気を悪くするような事が勃発していた頃とはえらい違いです。

これも全て星椎水精先生や宇宙クラブスタッフの皆様のお陰だと、日々とても感謝しております。

ご先祖様の為にもまだまだ頑張っていきますので、今後とも宜しくお願いいたします。 』

 

「親族が集まると何故か喧嘩や空気を悪くするような事が勃発していた」とあるように、どの家も供養されていない状況とは、親族同士の争いは凄まじいものがある。人は皆、生き方が違うと言えば、そうなのだが、やはり親族同士での争いは、親族が皆、成仏されていない、と考えた方が良いだろう。

本当の浄霊とは、親族同士の穏やかな雰囲気を醸し出してくれる。しかし、上記の家庭では、一挙にこのような状況になったのではない。

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