見守り

『 星椎先生、宇宙クラブのスタッフの皆様
9月28日に祖母の父と弟、義理の父の弟の浄霊をして頂きまして、誠に ありがとうございました。浄霊時の様子のお手紙も無事届き安堵いたしました。
ご挨拶が遅れまして誠に申し訳ございませんでした。
今回もいくつか ご先祖様が側にいて下さっている事を感じる日々となりました。
ご供養の申し込みをしてから、しばらくたった日、新聞のお悔やみ欄にふと目が行きました。
そこには、私の亡くなった祖母のフルネームに漢字まで全く同じな方の名前が載っていたのです。その時の私は、「一緒だ!」と普通に懐かしく思ったのと、「何を意味してるんだろう?」とスッキリしない時を過ごしていました。その日から2日くらい過ぎた時、姉から電話があり、新聞のお悔やみ欄に出ていた祖母の名前の話をしたのです。
すると姉が言ったのです。「それは、祖母が私に今回のご供養に祖母の父と弟を申し込んだ事のお礼を言ってるんやわ。」と。それを聞いて、私はモヤモヤがスッキリに変わり物凄く嬉しくなりました。

また、違う日には研修で片道35キロほどある場所へ一人で運転して行く事になりました。
運転は、以前相手の信号無視での衝突事故より苦手になっていました。
通勤ラッシュで渋滞する中、一時間半以上かけて行く研修が2日間あり、1日目は運転で無事に着けるか気が張りすぎてクタクタになりました。2日目も研修のため運転に集中しておりました。その時です、私の目の前に箱車のトラックが車線変更で入ってきたのです。
箱車に書いてある文字に目が行きました。
その瞬間、運転に張り詰めていた私の気が和らいだのです。そこには、店の名前が書いてあったのですが、8月に浄霊して頂いた義理の父の名前が漢字も同じに書いてあったのです。
私は、義理の父がお礼を伝えに来てくれたのと、私の運転を心配して気を和らげにきてくれたんだと感じることができ守られてると嬉しく思いました。
先祖様が喜んでいることが伝わる日々を体験させていただきました。
ありがとうございます。これからも、頑張ります。 』

星椎水精先生のコメント

こちらでの先祖の浄霊では、浄霊後の末裔と先祖の間には不思議な、そして非常に穏やかな状況が作り出される。そこには、計算されない有難い気持ちが双方に芽生える。
打算で浄霊を行うと、上記のような状況は経験できない。

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