被害

『 福島も台風直撃の進路でどうなる事かと心配しておりましたが、何の事なく過ぎて行きました。

ニュースでの報道と大きくかけ離れた感じで、たいした台風では無かったと思う程でした。

改めて、ご先祖様をご供養する事の凄さを感じました。

旦那も「凄いな~凄いな~家は守られるな~」と感心していました。

本当に先生の力は本物と改めて感心させられます。ありがとうございます。 』

 

アメリカやオーストラリアでは、ハリケーンなどと共に恐れられているのが巨大な砂嵐である。乾燥した地域に襲ってくる数十キロもある砂嵐は、呼吸できずに死んでしまうことが多く、乾燥地帯独特のものである。しかも、拡大の傾向にある。一方、熱帯雨地域も少しずつ緯度が上がり、日本もその中に入りつつある。

そうしながら、地球は人口の減少、自然淘汰を行っている。人間の知恵によって近代化を進め、地球からの試練をクリアーするために、大きな取捨選択を計画している。先祖の霊を浄めることも近代化の一つと地球は考えており、浄めることによって個々の人間本来の役割を果たすことになり、霊感や直感を受けることに依って科学など進化することになり、大きな災害を被らせることが少なくなってゆく。これに対しアメリカやオーストラリアなどでは、浄霊などは気づいていないので、被害は拡大する一方である。

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