自然災害

『 日本では台風が次から次へと大変なようですが、こちらアメリカでもハリケーンが次から次へと甚大な被害です。最近メキシコで2回大きな地震がありましたが、アメリカ政府はかなりその影響を深刻に考えているようです。先の海中で起きたマグニチュードの大きい地震ではプレートが10メートルずれたそうで、アメリカの西海岸は、本当に要注意のようです。また、星椎先生もおっしゃっていましたが、イエローストーンへの影響も考えられます。 また、二ビルはやはり来るようで、巷の噂では9月23日が危ないとか言われていますが、私個人では、この日は大丈夫、ただし、12月16日までには肉眼で確認できる大きさに見えるそうです。最早、地球人には二ビルを止める事はできません。先日のブラジル辺りの、津波が来るでもないのに海岸の潮が引いたり、太陽がまた急に活発に活動を始めたのは、二ビルのせいだと言う見方もあるようです。 』



星椎水精先生のコメント

人間中心に考えると、自然災害はとても怖いものである。しかし、地球中心に考えると、納得のゆく現象となる。 アメリカのハリケーンの場合は、ややその理論も異なってくる。異なる理論の背景は、霊的な問題が関わってくるからである。その霊的な問題とは、アメリカが仕掛けた戦争にある。 ベトナム、イラク、中東などの戦争で亡くなった霊たちの怨念が、巨大なハリケーンとなって仕返しを行っているようだ。アメリカ人は、そこを本当に理解していないため、ハリケーンはますます巨大化してゆくのである。