脳梗塞

最近は車の運転中に脳梗塞になるお年寄りが増えてきた。交差点や直線の何でもない道路で発症し、そのまま歩道や電柱に激突するようだ。激突するだけなら良いが、歩道を歩いている子供や主婦を死亡に追い込むケースが多発している。
肉体的な問題を抱える老人にとっては、急な血圧の上昇が命取りになる場合が多い。
北九州の国道でも、昼走っている車は主に老人か主婦である。彼らはいきなり中央ラインを方向指示器も上げずに跨ぎ蛇行運転をする。通り過ごしに運転席を見ると、しっかりハンドルを握りしめ眼鏡をかけた白髪のお年寄りが目につく。
はっきり言って、運転自体に問題があり、これに肉体的な問題を抱えると事故を起こす確率も高くなる。更に事故が起きる場所の浮遊霊や悲惨な状況で亡くなった先祖霊を加味すると事故は必ず起きると思って良い。普段から血圧の高い人は、いきなり脳梗塞になり、事故を起こす確率も高いので要注意。

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