肝臓病(2)

肝臓病(2) 肝臓病には、特徴のある手の赤身。健康そうに見えても、手のひらを見た瞬間に肝臓病だと分かることが多い。10年ほど前にミカンが大量に送られ困ったことがあり、そのミカンを食べることが出来ず、全てをミキサーにかけ、朝昼晩と飲み続けたことがある。
すると、手のひらが黄色く染まってしまい、肝臓の悪い人から「黄疸ですよ、病院に行ってはどうですか」と言われた。私は笑いながら「これはミカンですよ」と言ったが、相手は信用しなかった。みかんを食べなくなったら、手のひらが赤味を差した。それでも、相手は信用しなかったのを覚えている。
手のひらの極端に赤い人は気を付けた方が良い。先祖の憑依が殆どで、先祖を順序良く浄霊(先祖供養)すると、手のひらの赤味が次第に薄れて行くか、肝臓病が徐々に進行しなくなるようだ。