肉体も宇宙の一部 

『 本日2/18の浄霊、ありがとうございました。生憎(あいにく)仕事中でしたが、快晴だったことや、落ち着いて仕事ができたことから、無事浄霊が終わってよかったと思います。 さて、浄霊始めて3年経ちましたが、家族に伝えても反発を食らう状況は変わらないと思います。 しかし、自分のご先祖には、母も、親戚も興味を示しているようなので良かったです。 親戚のおじさんは家系図を作っていましたし、また、家族で、時々「宇宙に果てはあるのか」「地球のように、生命体のある星はほかにもきっとあるはずだ」という話になるので、宇宙に全く無関心というわけでもありません。それどころか、母は映画E.T.を3回以上観にいったそうです。 これは幸いでした。先祖の調査をする「だけ」なら、家族に話しても問題ないだけでなく、協力も得られるかもしれないということです。 ところで、宇宙に果てはあるのか、宇宙が消える日はあるのか、もし消えたらどうなるのか、いろいろ疑問が沸いてきました。 最も、地球が消滅あるいは隕石でリセットされることのないよう、日々私たちが出来ることをしなくてはなりませんね。 宇宙自体が球の形をしているとされる動画もありました。 ブラックホールは光さえも吸い込んでしまうというものですが、魂も入ったら出てこれないということでしょうか。 自殺者でブラックホールに流された場合、魂はどのような状態になっているのですか? ある動画では、内部は赤い網目がゆがんだような想像図でした。 虫は宇宙人?等々。 最初、宇宙と先祖供養の関連性が分かりませんでした。 しかし、広大な宇宙を取り巻くネットワークの中で、浄霊は行われるということを知りました。 世間一般にいう先祖供養と、宇宙クラブ様の先祖供養とでは、全然違う、非常に大きな違いがあることを、漸(ようや)く理解できるようになってきたと思っております。 』


星椎水精先生のコメント

人間は、保守的で特に日本人の場合、学者と名前のあるものは、自分の考える範疇以外は、否定したがる傾向にある。要するに自分が一番の世界観を持っている。 しかし、宇宙は限りなく広く変化に富んでいる。科学の進歩は、殆どヨーロッパからの受け売りで、日本人はそれに従っている傾向にある。 つい最近まで、銀河が宇宙の全てだと言っていたのに、ハッブル宇宙望遠鏡が出来て、銀河系以上の星雲と名付けたものが、数万個はあるとの見方が強まった。 ミクロの世界に入れば、人間の肉体も星雲の塊のようなもので、その中には異質の霊やブラックホールのようなものもある。幸いなことに、私は先祖霊や異質の霊たちを大掃除する役目のためにこの地球にやって来ている。私が生きている間に、大勢の人たちに棲んでいる先祖の霊たちをより多く浄霊し、霊界からかつて住んでいた宇宙に帰してあげなければならない、と思っている。

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