職場

『 星椎先生様、アトランティス協会の皆様
先日は、私のご先祖様のご供養(浄霊)をして頂き、誠にありがとうございます。
とても良い天気で、お仏壇の菊の花も、大きくぱぁーっと咲いて、ご先祖様の気持ちなんだろうと思いました。
数日前、職場での出来事ですが、年配のパートの先輩が「あんたが来てくれて本当に良かったわ」と言ってくれました。
とても嬉しかったのと、ご先祖様の気持ちでは?とも思いました。
本当のご供養を続けていると、関係ない方からも感謝されるようになるのですね。
まだまだこの奥深いご供養の意味を全部理解してるとは言えませんが、少しずつわかってきたような気がします。
今回も本当にありがとうございました。
これからも頑張りますのでよろしくお願い致します。 』



星椎水精先生のコメント

こちらで供養をしたからと言って、すぐにその深淵を理解する人は、非常に少ない。
すぐに理解する人の多くは、他の宗教で一心になった挙句、期待するほどでもなかった、という経験から、こちらでの供養を始めて、その手に取るように感じる展開に驚く人が多い。
だから、一般的には、焦らず我慢強く供養を続けていると、上記のように少しずつ感じるものである。