緑内障

『 星椎先生、宇宙クラブの皆様
いつもお世話になりまして有難うございます。そちらはいかがでしょうか。こちらはやっとというよりは、またいきなり夏になりました。
金曜日に眼科医に緑内障の定期検診に行ってきました。私は2012年に緑内障だと診断されて、その後4,5か月に一度の検診を受けています。右目だけですが、点眼薬を処方されていて毎晩つけています。今回は視野テストをしました。医者曰く、2年前の結果と比べて良くなっているというのです。まあ、特に変わったことはなくて眼圧も特に上下の変動もなく、緑内障には違いないんだけど安定している、ということでした。ふんふんと聞いていましたが、へえー良くなってるんだーってうれしくなりました。右目に反応は出ていますが、脳神経的には左ですから、これもご先祖様からのお知らせだと思っています。どなたかも先のコラムで書いていらっしゃったと思いますが、忘れてはいけませんよ、ということなのだと思います。お陰様で医者とすれば緑内障が治るということは考えにくいから安定している、と言うのだと思います。 』

 

星椎水精先生のコメント

この緑内障というのは、治す薬がないといわれるほど実際に厄介な症状である。サラリーマン時代に医学書を一通り読んだ時も「治りにくい病気なんだ」というのが常に意識下にあったほどだった。
その症状が、安定しているということは、先祖からの憑依が無くなっていることを意味している。肉体的には、そこの部分は弱い方だと思うが、その弱い部分に憑依していないのは、先祖がこの人を守り始めている段階と考えても良いだろう。

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