統合失調症

2019年5月29日

『 アトランティス協会の皆様
  いつもお世話になっております。
ご供養の尽力ありがとうございました。深く御礼申し上げます。
無事、ご先祖様が成仏され晴れがましい気持ちで一杯です。
ご供養により私が体験したことを書かせていただきます。
ご供養を決断したその時から私に対する仕事の依頼が急増しました。
後からわかったことですが、ライバル関係にあった他の同業者が仕事を辞めたということを聞きました。
私の家にある階段を降りる時あるイメージが浮かびました。
私の足を引っ張るように出る2〜3の手が引っ張るのを辞め、手を上向きにし、手のひらの中央には丸い穴のようなものが空いている映像です。
ご供養後にはその穴が蓮の花のように見えました。
私は2011年3月に統合失調症と診断されるのですが、その時の様に声が聞こえてくる様になりました。
「ありがとう」とか「頑張って」とか聞こえます。
あとは、仕事はこういう風にしたほうが良いというアドバイスです。
ご供養当日、家で犬を飼っているのですが、いつもより喜んでおり、私に懐いてくるのです。何か感じ取っているのかなと思いました。
ご供養の時間、仕事を休憩し瞑想できました。
声が聞こえて「もう大丈夫」と言われ瞑想をやめ、仕事に戻る階段を降りるときにまたイメージが浮かびました。
大きなふっくらした手が両手を合わせる映像です。
そしてその手が左手だけ手を祈る様な状態になり右手に槌?を持って私の方に2〜3回振り下ろす映像でした。
ご供養により自分の運気が上がっても、おごることなく欲に溺れ損得勘定により先祖供養をすることがない様自分を戒めなければいけないと気が引き締まります。
今後ともご供養よろしくお願いいたします。この度はありがとうございました。 』

  

星椎水精先生のコメント

統合失調症と言われるものの殆どが霊障と考えて良い。先祖が耳のそばで囁くので、精神異常を起こす人も多い。中には、音楽や鳥の声、セミの声、金属音とさまざまで、睡眠に影響を及ぼし、精神科に入る人もいるし、殺人に走ったり、自殺も結構いる。
しかし、この人には、そのような悪質な先祖は、見当たらない。むしろ、応援するものがいる。前世では、宗教関係にいたようで、「右手に槌?を持って私の方に2〜3回振り下ろす映像」というのが、儀式として魂に刻まれているのが理解できる。自分自身の戒めを行っているのは、宗教関係にいた人しか分からない境地でもある。