終戦の日

『 ご連絡ありがとうございます。
また、昨日の深夜に夢で目を覚ましてしまいました。
多くの強そうな人に追われているような夢で、なんとか逃げているのですが、追い込まれて抵抗している所で深夜3時前に目が覚めました。
起きて、1分立たないくらいと思うのですが、今度は震度1の本当の地震がおきてびっくりしました。
これが、先生が言われるご先祖様がおこされる地震なのかなとも思いました。
起きてしばらくは、恐怖感が残っていました。
今回お申し込みする方は、沖縄で玉砕された方だと伺っています。
大勢の敵が迫ってくる中で、自分も含め仲間も皆殺しにされる恐怖感はとても大きなものだったのだと思いました。ご供養で楽になっていただけたらと思います。
よろしくお願いいたします。 』

星椎水精先生のコメント

毎年、終戦の日が来ると、戦没者のことが思い浮かぶ。彼らは人を恨んで亡くなったのではないから、一刻も早く助けてあげたいと思っている。
彼らの魂は、爆弾が当たって死に追い込まれる恐怖心を携えている。この恐怖心を払拭させるには、ここでの浄霊以外にはない。

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