痒み

『 この度は父方の子供で早くに亡くなられたご先祖様のご供養有難うございました。

余り集中できませんでしたが少しの間でしたが うろこ雲みたいな薄いピンクと青のモヤみたいなのがいちめんに見えました。成仏できて良かったです。

この度ですが ご先祖様を申し込んだ翌朝に目覚めると急に唇がガサガサに荒れていて その日を境目に目が凄く痒くて痒くて仕方がありませんでした。今まで花粉症になった経験がないので、もしかして花粉症になったのかと思いました。そして余りにも痒くて我慢ができないので眼科に行こうと思っていたのですが今日、先生にご供養して頂いてから気付いたのですが今の所、嘘のように目が全然痒くありません。きっとご先祖様が苦しさを知らせていたんだと思いました。本当に不思議です。この度はご供養有難うございました。 』

 

先祖からの通達には段階があって、比較的軽い「痒み、痛み」そして、激しい痛み、ガン、事故、飢え、自殺、天災、とひどい状態となる。

しかし、こちらでの供養をすると、その段階が逆の良い方向へと向かい始める。ただ、供養前は、荒れた状態の先祖が押しかけるので、末裔は多少苦しみを伴う。本当は、末裔だけではなく我々も重苦しい体験を味わってもいる。だが、私はこの霊たちがスタッフに憑依しないように、一挙に凍結している。完全に浄霊が終わるまで、先祖たちは苦しんでいるようだ。だからこそ、こちらでの浄霊の凄さが理解できるようになるのである。

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