生死不明者

『 なかなか決まらず、遅くなりました。 姉は最近体が重くつらいと言っていて、「昨日から左肩も痛くなってきた。でも誰だか解らないんだよ。気になっているのが、生死不明の方なんだけど、両親もいない姉は聞ける人がいなくて、どうしたらいいかわからない」と。 生死不明で申し込みは出来ないから、落ち着いて考えてみてと、電話を切ってほどなく姉からメールが届き、名前が送られて来たので、生死不明での申し込みかと慌てて電話をしたら、仏壇の前で線香をあげてから旦那の従兄に電話で生死不明の方の事を聞いてみたそうです。もう若いころに亡くなっていたとのこと。 ずっと、この方の事を気にしていたので生死が解り、私にメールで名前を送った途端に体がすっきりしたよーと本当に喜んでいました。 私も「もやもや」していたものが、「す~と」なくなり間違いないね!と、二人で確信出来ました。ちゃんと、解って出て来てくれましたので、今回の浄霊をよろしくお願いします。 』 この生死不明者というのは、意外に末裔に憑依する力のあるものが多く、末裔で霊感のある人が苦しむようだ。弱い末裔は、その苦しみに耐えられずに、ガンになったり肺炎などの病いを起こしてすぐに亡くなったりする。 そういう意味で、こちらでの浄霊には、先祖も納得するので、末裔も・・・「す~と」なくなり間違いないね!・・・という感じを理解し、次の先祖の浄霊が行われやすくなり、希望が見えてくる。