環境

『 こんばんは。ご無沙汰しております。 最近、この辺りは、放火による火事や線路の飛び込み自殺、怪文書事件、不審者、車上荒らしなど、物騒で、薄気味悪いです。 先日、散歩をしていたら遠目に何か被り物をしたふざけた大人だと思ったら、顔面・全身刺青をいれた男性でした。 身の毛がよだちました。鋭い眼光といい思わず悪魔だ・・・と思い目を反らしました。このような人がこんな身近に住んでいたとも知らず、恐怖を覚えました。 救急車両もほぼ毎日のように出くわすようになり、この世は、大丈夫なのか・・・と不安になりました。  *  敷地のお浄めを行い、水晶を四隅に置いています。 *  自宅には、各階に方位除けを貼っています。 』   浄霊前は、環境が悪いと感じるだけで、恐怖までは感じない。それは、それなりの霊格だったからである。しかし、こちらでの供養を続けてゆくと、霊格が向上し、そのために醜い状況を見ずにはおれなくなる。憑依されないような工夫が必要になってくる。しかし、供養も出来ない状況だったのなら、知らず知らずに浮遊霊から憑依され続けたに違いないだろう。