猫の浄霊

『 この度は、私のニャンコたちをご浄霊していただき、誠にありがとうございました。

この日は、梅雨の合間のとても良いお天気でした。

今回は、3日前くらいから熱が出て、なかなか下がりませんでした。風邪の症状は一切出ませんでしたので、これは、モモちゃんやトムの辛さなんだと思いました。

やはり、人とか動物とか関係なく、身近な存外だった方が伝わりやすいのでしょうか。

木曜日には、熱が下がり、いつもどおりに戻りました。

そして、名前を間違って以前にご供養していただいたKさんも正しい名前を呼んでくださってありがとうございます。

思い起こせば、まだ間違いだと気付いてない時に、仕事で、同じ苗字のKという名前の方の話を聞いたり、席が近くになったりなどして、Kという名前が目につき、何故かな?と思っていました。

やはりなんらかのかたちでご先祖様はメッセージを出しているのですね。Kさんも、自分でよかったのか不安にされていたのでしょう。あらためてお名前呼んでいただいてありがとうございます。お手紙拝見させていただき、安心しました。 』

 

動物の浄霊も、お知らせのために、一時的に体がきつくなったりするようだ。本当に親しい人にのみ表れる症状である。

それから、名前を間違って供養した場合、こちらで自殺や病気、年月日が記載されたものを読み上げるので、亡くなった人は、必ず上昇している。だが、納得ゆかない浄霊者は、再度、霊界からサインを送り続けるようだ。今回もそのサインがあったので、再び名前を読み上げることで納得していた。

このページの先頭へ