猫の事故

『 宇宙クラブの皆様今晩は、お世話になっております。 今日買い物に行った帰り道、前を走いていた車がハンドルを切り道の端を走行したので、私も同じく端を走りました。 対向車がなく自分の車のライトだけではハッキリ見えない夕暮れどきの17時50分頃でした。そこには車にひかれ出血なのか黒い液体も少し見え恐らく猫が横たわっていました。 その瞬間私の身体が電気に感電したように、ざわざわと寒気がし、お腹に暫く寒気がありました。 自宅まで五分程の距離!と思い鼻から息を吸い口から吐く行為を繰り返しました。 家に付きカーテンを閉めながら星椎先生のsuper浄霊の本を片手に持ち電気をつけ直ぐに本を読みました。 職場である病院のような頭痛などの症状はありませんでした、何度か憑依されたことはありますが全然違った感覚でした。 何処かの家のペットとして飼われていて飼い主は事故にあったことも知らずに待っていると思います。恐らく猫の霊が私に助けを求めたと思われます、本当に驚きました。 星椎先生の本に動物とはいえ浄霊(成仏)は簡単ではないと記載されていたのを思い出しました。 何年か前にも猫が事故にあった現場を通ったことはありますが、こんな経験は初めてでした。 憑依除けの水晶ネックレスを付けていたから何事もなく済みました。有難うございました。 』



星椎水精先生のコメント

咄嗟(とっさ)のことで、この事故に遭った猫は、自分が死んだことに気が付いていない。思わず助けを求めて、この人に飛び込んで来たのだろう。 この猫も憑依したとは思っておらず、ただ、波動の良い人を選んだのは間違いない。無神論者との区別は、確かに理解出来ていたようだ。