爽やかさ

『 先週木曜日に長女の卒園式がありました。
前の週は1週間ほとんど雨で、卒園式の日の週間予報も小雨とか、曇りとかでした。凄く楽しみにしてたので、私も『雨はなぁ…お天気がいいなぁ…』と思ってました。晴れたら外で在校生のお見送りアーチをくぐってフィナーレでした。長女も凄く楽しみにしてました。次女も『フィナーレの練習したよ』と嬉しそうに言ってたので、どうしても晴れて欲しかったです。
卒園式当日? 晴れました。しかも、上着がいらないくらいに暖かく、私は心の中でご先祖様にお礼を申し上げガッツポーズをしました。日中はずっと暖かく風もそんなに吹かず、子供たちは大喜びでした。
この日を無事に終えることが出来たのもご先祖様方々、アトランティス神様、皆さまのお蔭です。ありがとうございました。 』

  

星椎水精先生のコメント

これを読んだ人は、「誰にでも、そういう日はあるよ」と思うだろう。たまたま良く晴れた日、とも解釈できる。逆に、親族で悲壮な死を遂げた人の日が、卒園式の日で大雨だったらどうだろうか。「誰にでも、そういう日はあるよ」と思わず、まず不吉だと皆は思う。
これは、浄霊している人の特殊な感覚で、プラス思考になっている。私から見ても、その通り先祖の計らいが確かにあると感じる。霊と天候の関係は、結構密接で、怒りや喜びは大きな影響が確かにある。仮に曇りや雨でも、爽やかさが漂う環境となる。