災害

『 星椎先生、スタッフの皆様お変わりありませんでしょうか。 今年は本当に自然災害の訃報が後を絶ちませんね。 12月上旬だというのに四国の大雪で凍死とか・・・。 世の中の人が皆先生の浄霊をお願いすれば、こんな悲惨な現実は起こらないのに・・と、いつも思います。 お蔭様で姉も浄霊の素晴らしさに気がつき、今は心からご先祖様を助けようと本当に頑張っています。 姉とは5年くらい連絡もせず、仲たがいした時期もありましたが今では毎日のように、先生のコラムの話しや体験談について話しあっております。 この浄霊について姉妹で話しが出来る人なんて中々居ないと思いますので、本当に私達姉妹は幸せだと心から感謝しております。 これからも二人で協力し合い、沢山のご先祖様を救えればと思いますので、よろしくお願いします。 』 自然災害は、いつどこからやって来るかは分からない。我々も安心は出来ない。ただ、災害に見舞われても、軽く済むことだけは確かで、供養しているからと言って無防備では良くない。「病気を防ぐための供養」とか「災害に遭わないように供養をする」というのでは、先祖たちの逆鱗に触れ、逆にひどい目に合うこともある。 浄霊を途中で止めた人は、殆どが自分中心で、基礎となる先祖が一番とは誰も思わなかったであろう。 地球の神や先祖たちから「生かされている」という意識がなければ、本当の浄霊に結びつかない。霊界へ入ってもそんな霊たちは、肩身の狭い思いをする。だから、先祖には心のこもった浄霊を絶えずしてあげることこそが、自然災害から身を守ることにつながるのではないかとも思う。