混沌

  『 水晶、お札無事届きました。 木の供養と方位除けと車のお守りへのパワー入れもいただきありがとうございました。 パワー入れ後、言葉では適切な表現がしづらいですが、何か特別な力が加わった感がしました。 以前大学の猫を供養いただきましたが、その後、大学の猫の寝床の様子を見てみました。 当然ながら、跡形もなく片付けられており、亡くなったことを示す貼り紙がされていました。 しかし、特に何も感じることはありませんでした。本当に何も感じなかったのです。 浄霊後なので悲しいとか怖いとか思うことはないでしょうが、嬉しいとかわくわく、ということもありません。 大学の猫は確実に猫の霊界に入り、次への準備を着々と進めているのだと感じました。 北朝鮮のミサイルが今朝(8/29)発射され、長野県も警戒対象とされましたが、幸い無事です。 個人的には、海洋汚染をもっと強調すべきだと思います。もっと日本は厳しく抗議すべきだと思います。今後もよろしくお願いします。 』


星椎水精先生のコメント

この混沌とした世の中を生き抜くには、先祖の浄霊以外に道はない。 以前、熊本での地震があった時、その現地には長年こちらの浄霊をしている人がいた。凄まじい地震があったにもかかわらず、何の損傷もなかった、と聞いて、浄霊の意味を私自身に大きな意義があるのを知った。 スウェーデンのような巨大なシェルターがいくつもあれば、「避難してください」とのJアラートも意味があるだろうが、シェルターもないのにどうやって非難するのか、日本の政治家や官僚のレベルの低さは、目をつぶるものが多い。 ただ、本当に自分を守る手段は、やはり、先祖の浄霊なのだろう。いざという時、霊界の使徒たちと共に先祖が加護してくれることもある。ただし、個人的に身勝手な先祖の助けは、違法となり、霊界から引きずり降ろされる。 この混沌とした世の中になればなるほど、浄霊の重要さが際立ってくる。