浄霊シーン 

『 お世話になってます。今日のご浄霊も誠にありがとうございました。
今日は外で仕事をしていまして切りが付き腰をあげ前を見ると、昨日は気にもしなかった五段程の階段があります。登ってみると砂利道があり、その道を進むと舗装道路へ出ました。どんどん道が開けて行く感じがし、気分が良くなりました。それが10時50分位です。
少ししてセットしていたアラームが鳴り(10時55分)車へ行き、運転席で瞑想を始めました。
瞑想中は、いつも出てくる紫色のモヤモヤが円を描き、トンネルの様になり、自分がその中を通って行く様でした。12分程目を閉じていましたが、アッと言う間に感じました。
星椎先生、アトランティス協会の皆様、本日も本当にありがとうございました。 』

  

星椎水精先生のコメント

「紫色のモヤモヤが円を描き、トンネルの様になり、自分がその中を通って行く様でした。」とあるように、これがまさしく先祖の霊が霊界へと昇って行く瞬間である。このような貴重な体験は、浄霊(先祖供養)を申し込む人には、他では味わうことのできない程、勇気づけられる内容となっている。