浄霊の日

『 このたびは2名の浄霊もありがとうございました。 朝、みぞおちが押されるような苦しさと胸(肺)が苦しいような違和感がありました。 こんな苦しさが伯父さんにあったのでしょうかと思いました。 浄霊の時間は、いつもより頭がジンジンしておりました。 無事に行けるなと思いありがとうございます、と念じました。 午後は、天気もさわやかに晴れて、風がありましたが吹く風も気持ちよく「今日は陽気が良くてとても気持ちがいいね」と話が出るほどでした。 浄霊が無事すんで、多くの方々が上がられたからだと思いました。 』   様々な先祖が浄霊をする時に様々な苦しみを末裔は味わっている。霊感のある人たちが、先祖の苦しみを味わうことは、その先祖が本当に苦しんでおり、浄霊後は、その痛みが無くなっている。浄霊するものが偽物である場合、末裔か霊能者に痛みが継続したままか、或いは全く反応がない場合が多い。 浄霊後の共通した意識としては、末裔が「清々しい」と感じることである。