浄霊の感想

『 浄霊で私が気付いたことを報告いたします。

ご供養の数日前から時々左肩が痛くなり気持ちが沈むことが多かったです。そして、たまに何気なく「ああー」とか言葉にならない声が出たことがありました。

赤ちゃんが目の前の人に何かを求めるときのような声でした。やはり二人の幼い姉妹が必死に私に助けを求めて訴えかけてきていたと感じました。そのような中でもご供養のお願いのメールをお送りしたときには、すこし安堵感に包まれました。

二人の姉妹も暗闇に一筋の光が差したかのように安堵していたと思います。そして、当日は朝から素晴らしい好天に恵まれました。

瞑想をすると瞼の中に眩しい光が広がって、二人の女の子が並んで天使のように上の方にすーっと上がっていくのが一瞬見えました。次に下の方から眩しい白い炎が激しく沸き上がってきました。

まるで太陽面から吹き上がるプロミネンスのように物凄く力強かったです。

「これが星椎先生が発揮される大変なお力なんだ!」そう思ったとき、目の前にもっと眩しい白い光が一瞬にして広がったと思います。

素晴らしい秋の青空で、本日ご供養を受けることのできた皆様方の喜びで満ち溢れているようでした。「星椎先生の大変なお力によって、二人の姉妹が本当に救われたんだ!」と私は瞳を閉じて改めて感謝しました。 』

 

浄霊中の感想としては、本当によく見えている人のひとり。ここまで見えていれば、私の浄霊にも納得しているようだ。ただ、浄霊が出来ない時には、先祖たちから振り回されていただろう。このような人たちは全国にも大勢いるに違いない。一刻も早く、そういう人たちが、ここでの浄霊を受けることを願っている。

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