浄霊の儀

  『 本日も2名の「浄霊の儀」を執り行って頂き、誠に有難うございました。    台風の影響で朝方はどんよりとして、雨もちらほら降っていましたが、ご供養の始まる頃には太陽も射してとてもすがすがしい一日となりました。瞑想中もお二人が喜んでいるのを感じることが出来ました。   一昨日、胸が苦しいと言って調子が悪く「もうそろそろお迎えがくるかも・・・今まで有難う。」と言っていた父が、いつもは、すぐに横になりたい感じなのですが、今日はとても元気に「ただいま!!」とにこにこ笑って透析から帰ってきたので、娘が驚いていました。   今思うと、父にお知らせをしていて、痛み分けをしていたんですね。   父の喜ぶ顔が、成仏した今日のお二人の気持ちなんでしょうね。    先日、大きな地震が来る夢を見ました。夢の前後はよく覚えていません。   混沌とした世の中ですし、まさに何が起きてもおかしくない状態ですので、ご供養を急がねば・・・と思った次第です。 本日は、先生並びに皆様、誠に有難うございました。   また、宜しくお願い致します。 』       この人の考え方は非常によく、父親も純粋である。父親の純粋さが子供に反映し、その親子に先祖は理解を示している。末裔共々、非常に良い関係を保っている。