浄霊の催促

『 星椎先生、スタッフの皆様いつもコラムを楽しみに拝見させて頂いております。 先日の事です。私の母は姉夫婦と一緒に暮らしているのですが、もう83歳と高齢でもあるため、お風呂からあがって目眩がしたらしく、お風呂の中で突然倒れてしまったそうです。 その日は姉夫婦は留守でいなくて、帰ったら母がお風呂場で血だらけになって気絶して倒れてたそうです。 救急車を呼んで大変だったらしいですが、何事もなく額の傷だけで済んだそうです。 打ち所が悪かったら大変な事になっていたと、病院の先生に言われたそうです。 もし、私が浄霊していなかったら、と考えるだけでも恐ろしいです。 本当に浄霊をしているお蔭で、こうしていつもご先祖様に助けて頂いております。 ありがとうございます。先日も会社から賞与を頂きました。 感謝の気持ちを込めて浄霊をお願いしたいと思います。どうかよろしくお願いします。 』


「・・・何事もなく額の傷だけ・・」とあるように、先祖たちは順番を待ち、そして浄霊の催促をしているのが良く分かる。 最近はテレビでもおいしい店の行列シーンを映し出している。国民性なのだろうか、日本人は非常におとなしく何時間も待っている。霊たちも同じように末裔の背後でじっと待っている。しかし、先祖霊たちは、おとなしいものばかりではない。大暴れするものも多い。それが、事件や事故を起こし表面化している。 その事故や事件が起きないように、なるべく早く浄霊を行った方が良いだろう。