浄霊のお礼

『 本日もありがとうございました。
今回は10人と、多めだったので、あちこちからお礼の声が聞こえてくる感じがありました。
青空にいろんな色の風船のような丸いものが上がっていくイメージもあります。
今回の浄霊と関連性があるかは不明ですが、今日は体調がよくなかったです。
午後から出勤で、働き出すと大丈夫でしたが。
●猫について。
「猫の霊界」なんてあるんですね。驚きです。
●火事について。
私の職場の近くでも、5日前に火事がありました。
浄霊がないと恐ろしいと思うと同時に、不可解なこと・・・
その地区の不思議な地理的構造・・・10件程家が並でいるにもかかわらず、道は狭く回り込んでおり行きづらい場所で、配達で苦労する地区です。
なんでこんな所に家を建てたのか?謎です。
因みに、そこは畑が多いですが、多分古戦場跡と思われます。
●Mちゃんについて。
以前、浄霊をお願いしたとき、「生前とても優しくて、亡くなっても憑依することもなく・・・とても素晴らしく珍しい」と宇宙クラブ様から回答をいただきましたが、他に似たようなケースがないかネットで調べてみましたが、ほとんどなく、宇宙クラブ様に関係するものは皆無でした。
一方、怖い話は山ほどありますが、何か違うと思うのは、やはり宇宙クラブ様へつながらないことです。ただ「あ~怖かった」「霊障なくなってよかった」で終わっています。
仮に除霊などで霊障がとれても、それは痛み止めに過ぎず、完治には程遠いと考えさせられます。
というわけで、Mちゃんのようなケースってあんまりないのかな、と思いました。
惜しいなあと思うのはMちゃんのようなケース。2ケースありました。
どちらも、小・中学生くらいの男の子が女性の霊と仲良くなり、少し話をするものの、その女性 は嬉しそう、しかし悲しそうにしながら、その後2度と現れないというものです。
もし宇宙クラブ様の浄霊を受けられれば、嬉しいだろうに、と思われずにはいられません。 』

昨今のような殺伐とした世の中では、浄霊を各家庭で行うことがどれ程大切なことかは、体験した人しか分からない。実際に先祖たちは、一刻も早く自分たちを浄霊して欲しいと願っている。イスラム国などのテロ集団が、いつ核兵器を使うか分からない状態なので、末裔に急ぐように要求しているのは事実である。
火星を研究しているNASAの科学者たちは、火星で核戦争の跡を見つけ出した。火星が地球と同様の状態の時、激しい戦争が行われ、最後はオリンポス山の大爆発で火星を砂漠化してしまった。現在もなお、火星では領地争いの戦争が行われている。そのビデオを実際に見て、地球と全く同じだと感じた。ただ、違うのは火星では相手が、昆虫や爬虫類の類だけである。
オリンポス山と同様な天変地異が地球でも用意され始めている。そのことを知っている先祖たちが、どの家庭でも焦って浄霊を願っているようだ。浄霊できた魂は、ほっとしている、この家のように。

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