浄霊のお礼

『 今回は漏れていたご先祖様のご供養でした。 まさかもう一人兄がいたなんてそれも癌で亡くなっているようでした。 何癌かわかりませんが、ご供養前に私と娘が胃が痛い事もあり、「胃?でも患っていたのかも知れないな。」って少し思いました。 娘の左側ばかり続く怪我に「やっぱりおかしい!」と気付くまでに時間がかかってしまい、ご先祖様に申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。 結果娘も痛い目に合って、すぐ気付けなかった自分が情けなくなりました。 ですが幸い、治りも早く出れないと思っていた試合にも痛みを我慢してですが、出場できたので本人も喜んでいました。本当にあの程度で済んで良かったです。 ご供養のお手紙も受け取りました。有難うございました。 中に「お喜びを表すように大変気持ちのよいお天気の中、無事にご供養が終わりました。」と書かれてあるのを読んで、こちらも本当にそうだったのでビックリしました。 供養の朝は、雲ひとつ無い快晴で、今年1番の清々しい気持ちのいい朝を迎えまして、ご先祖様の待ちに待ったお喜びの気持ちが伝わってきました。 11時には仕事中でしたが、目を閉じ成仏をお祈りする事ができました。 何も見えたりは無かったですが、朝からの雲一つない青空はずっと変わらずでした。 こんな天気、この時期に私の住んでいるこの地域には珍しいなっていうくらいよいお天気でした。 朝から続いた澄んだ空を見て無事に成仏出来たと分かりましたし、それと同時にご先祖様のお喜びと、私への期待や励ましのようにも感じ取れました。 空も心も清々しく、とても穏やかな気に包まれ、凄く幸せに感じたご供養日でした。 あんなに左側ばかり続いた怪我も嘘みたいに無くなりました。不思議ですがこれが星椎水精先生の凄さです。何も見えなくても私には十分感じ取れています。ただただ感動です。 お世話になりました。誠に有難うございました。これからも宜しくお願いいたします。 』   霊感があるないにかかわらず、気持ちの上での清々しさは、先祖からのメッセージである。いかに天気が悪い時でも、この清々しさは浄霊後に伝わってくるものである。