浄霊のお礼

『 星椎先生、アトランティス協会のスタッフの皆様
お世話になっております。
2名のご先祖様のご供養をしていただきまして、ありがとうございました。
朝から雲ひとつない快晴で、桜が満開でした。
無事に魂の卒業式を迎えることができ、大変嬉しいです。
春の穏やかな暖かさに包まれ、幸せいっぱいの気持ちになりました。
本当にありがとうございました。 』



星椎水精先生のコメント

人は他人や身内に施してあげた時、幸福感を味わえれば、それで十分役目を果たしたことになる。同じ浄霊でも自分が良くなろうとするための供養であれば、決して先祖も喜ぶことなく、先祖からのお返しもなければ、幸福感も味わえない。
多くの人が、途中で供養を申し込まなくなっているが、金銭的な事情を除いて大半は自分のことしか考えていなかった、ということになる。
最後までこの幸福感を持ち続けていたいものである。