法事

『 9/7、親戚の法事に参列しました。 故人である伯母さんと伯父さんが星椎先生の大変なお力で救われて成仏を成し遂げており、且つご先祖様と龍神様に見守られて、終始厳かで和やかな雰囲気で執り行われました。 最近の皆様方の体験談で、親戚仲が良くなった方が現れてきて本当に何よりです。やはり家族も親戚同士も、仲が良くて平和なのが一番です。 祭壇にお供えして合掌したとき、部屋全体が温かい雰囲気に包まれているように感じられました。 お坊さんと参列者一同で墓所に出掛けたとき、本当に美しい青空で、竹やぶを通して木漏れ日が降り注いでいました。参列者一同が癒やされていくように感じられました。   9/13、去る7/27に亡くなれました伯父さんの四十九日法要でした。 お坊さんが来られてから読経が始まってから気付いたのですが、室内の雰囲気が大変明るく清々しくなっていることに気づきました。 7/29に葬儀を終えた後で、伯父さんのお骨が葬祭ホールから自宅に戻り、親戚及び近所の方々と祭壇の設営を手伝ったときには、室内の雰囲気が大変重苦しく感じられましたが、伯父さんが星椎先生から浄霊して頂けたことで、参列者された皆様一同が癒やされていくように感じられました。 』   法事が常に重苦しく親せきが涙ばかり出すようでは、成仏されてはいない、と判断したほうが良い。よく芸能人が亡くなり映像が流されている。その葬儀は、参列の皆は常に涙ばかりである。成仏とは、弔辞で述べるものの夢や希望的観測に過ぎない。 法事での雰囲気が良くなることが、末裔としては最高の幸せであろう。  

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