水晶

『 こんにちは、星椎先生、宇宙クラブの皆様
先日のご供養ならびに生霊はずし・オーラを厚くする儀のお手紙が届きました。念願の生霊はずし、オーラを厚くする儀、そして新しい水晶を身につけることが出来まして、本当にありがとうございました。
私はお陰さまで少し風邪気味ではありますが、元気に過しております。主人と比べるとやっぱり風邪が悪化する度合いが違うと思います。主人の水晶はもう本当に疲弊し、玉一つ分ぐらいワイヤーが伸びていて、留め金のところもささくれ立ってもう身につけることもできなくなりました。ポケットに入れています。先日も主人が会社で元の部署のボスがイスラエルから来ていて、握手されてしまった・・・と言ってました。主人は何だかんだ言っても近頃はかなり勘(霊感)が鋭くなってきているのがよく解ります。
先週に実家の父と電話で話しましたら、本当にお陰さまで、本当に元気な声、こちらがびっくりするぐらいな声を聞くことが出来ました。父も秋ごろはもう年貢の納め時かと思ったそうですが、今は何とかまだ生かされるようだ、と言っていました。遠く離れた地にいる父が元気でいてくれるのは本当にご先祖様のお陰と感謝の気持ちでいっぱいです。父に関してはいろいろ複雑な思いもありますが、何はともあれ元気に越したことはありません。主人の両親もお陰さまでこちらも元気です。今回も地元の旅行会社が主催した神戸・京都のバス旅行をしてきたようです。義母は足が痛むことがあるそうですが、杖を使わずに歩けるそうです。
主人が「両方の親は元気、子は弱ってるじゃ話になんないから、がんばるぞ」って言ってます。
日本は特に日本海側が雪が多いようですが、北九州はいかがでしょうか。こちらは雪は無く、先週は冷たい雨でした。今週は比較的いい天気が続くようです。
皆様もどうぞお体お大事にお過ごしください。 』

遠く離れた地から両親の健康を気遣うことは本当にやさしい人たちである。その中で、自分自身の水晶が切れそうになるのは、そこが大変な環境であると思われる。
水晶ネックレスの場合、中に強いワイヤーが入っているので、かなりの力を持っても、そう簡単に切れるものではない。そのワイヤーが伸びてしまったのは、衝撃的な波動を受けたに違いない。生霊や死霊などは、そのワイヤーを強い魂で切ろうとする。水晶と死霊などは、プラスとマイナス程違うものである。死霊が水晶を嫌うのは当然だが、特にアメリカは、環境的には肉食系の強さは日本以上と思われる。
例えれば、猛吹雪に見舞われた時に使う防寒具のような役目を水晶が果たしていると思われた方が良いだろう。その防寒具も絶え間なく続く猛吹雪では、傷み方も早くなる。そう思って水晶を使われると理解しやすいのではないだろうか。

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