水晶の役目

『 先日は、早々に三女の水晶ブレスレットを送って下さり有難うございます。ピンクの巾着袋がとても可愛いです!早速水晶に守って頂けるよう御挨拶をさせ毎日、お風呂以外は手首にはめさせています。 黒い影は、時々、遠くをすぅーっと通るようですが、近くには来なくなったようで、安心しています。姫路さんが仰ったように生霊なのでしょうか? 』 霊感の強い人は、一般的にオーラが薄く、生霊や生き死霊、死霊に憑依されやすい。そんな時、オーラの役目を果たすのが、水晶のブレスレットやネックレス。だが、その水晶も生き物なので、強い憑依を受けた時、すぐに疲弊してしまうことがある。或いは、カッターナイフで切られたように衝撃もないのに水晶をつなぐワイヤーが切れ、水晶が床に飛び散ることもある。 そんな時に、もし水晶がなかったら大変な事故に遭うことも視野に入れて、再度付け替えることも考えなければならない。同時に先祖供養をこちらで行っていれば、本人のオーラも厚くなり始め、水晶交換の頻度も少なくなってゆく。やはり基本は先祖供養と言うことになる。