気づいたこと 

『 東日本各地では、ほぼ連日激しい雷雨が起きており、テレビのニュースで報道されています。 更にこれまで見たこともないような大雪並の雹による災害が起きました。 今のところ、当地ではたまに激しく雨が降ることはあっても災害には至っていません。 まだ、梅雨末期の集中豪雨や台風シーズンが控えており油断禁物なのですが、今までに星椎先生から浄霊して頂けましたご先祖様と龍神様が見守って下さっているお陰ではないかと思います。 何が起きても不思議ではない現在だからこそ、身の回りで起きる些細な出来事にも注意を配っていこうと思います。 一方ワールドカップのサッカーで、私は別の方向で気になっていることがあります。 それは一部の選手たちが入れているタトゥーです。 前回のヨハネスブルク大会から気になり始めていました。 サッカーに限らずNHKBS1で放映されているNBANFLの試合でもタトゥーを入れた選手が目立っています。星椎先生が著書でタトゥーの危険性を述べられていました。 その一方で髪を茶髪や金髪に染めるのと同じ感覚で、これらの選手への憧れもあって、ファッションでタトゥーを入れる青年が増えるのではないかと危惧しています。 』   先日も書いた通り、刺青を入れたものが多くなっている。一旦刺青を入れると、実は魂にまでその名残が伴ってくる。タトゥー族は、太平洋の民族、さらに古くはアフリカから生じている。したがって、現在刺青を入れているのは、その民族が生まれ変わっている証拠でもある。清潔な日本民族は、相容れないものであるが、若い者の中に平気で入れてしまう風潮が出てきた。それほど、民族の低下が起こっている。 ところが、刺青を入れた末裔を日本の先祖は許さないようで、放り出し孤立化させる風潮が出ている。さまざまな事件を起こすのもこのような末裔が引き起こした自業自得の結果に他ならない。