欠伸 (あくび)

2019年6月19日

『 本日は、六名浄霊の儀及び車の御守りパワー入れの儀を執り行って下さり有難うございました。
瞑想を始めると間も無く上半身が揺れました。しばらく前後に揺れ、次第に左右の揺れになりました。息を吐き出したくなり、失礼と思いながらも大きな欠伸をしてしまいました。
仕事の都合により、3分程で瞑想をやめなければならなくなったのが少し心残りですが、ご先祖様が成仏されたことはよく分かったので安堵しました。
最後まで御供養を続けさせていただきます。
今後もご指導ご鞭撻のほど宜しくお願い致します。 』

  

星椎水精先生のコメント

先祖たちが、明るく開放された方角へと向かった様子が、「欠伸」という言葉で象徴される。普通、首の後ろか、頭頂部から抜けて行くのだが、急いでいたのだろう、一気に皆、出て行ったようだ。