核戦争

『 お世話になっております。 この度はご供養ありがとうございました。 ご供養の時間は、ちょうど瞑想の時間を持つことができました。 トイレでお祈りしていると、ふわっとした光のようなものが見えては消えしていました。 そして、とても穏やかな気持ちになったのが印象的でした。 少し経つと、降りてこられ憑依されたように思い、涙ながら、 「ありがとう。」 「呼び直ししてくれてありがとう。」 「君のお陰で我々は助かった。」 「引き続きよろしく。」 と左の方から聞こえたような気がしました。 ふと時計をみると9分しかたっておりませんでした。 今回はいつもより速かったのかなと少し疑問に思いながら仕事に戻りました。 また今回も先祖が救われ、いいことができたかなと思います。 残業のお陰で何とか申し込めたような状況ですが、 それが増えているのも先祖から急いでくれと言われているような気がしています。 核戦争や大震災などの危機が、刻々と迫ってきているようにも思ってしまいます。 シリアではアメリカとロシアの代理戦争が過熱していて、10月4日~7日にロシアでは4000万人の国民が参加する災害訓練があったらしく、「核の災害」に備えたものだとする海外ニュースもあるようです。 日本では全く報道されませんが、鬼気迫るものを感じました。 』


星椎水精先生のコメント

紀元前2500年前、パキスタンのインダス川上流のモヘンジョダロで核戦争が行われていた。そのことをもう少し人類は知っておく必要がある。 上記にあるように、現代はいつ核戦争が起きてもおかしくない。「4000万人の国民が参加する災害訓練」とあるように、ロシアの本格的な訓練には非常に意味深で、実は、ロシアには宇宙人居留地があって、彼らとは情報の交換をかなりしているので、非常に危機が差し迫っていることは確かであろう。 アメリカでも、一般住宅ではなくて、荒野での核戦争のための地下住宅が盛んに作られている。申込者は今一だが、アメリカとロシアには、かなりの動きが見られている。 日本人は、非常にのんびりとしており、宇宙のことや核戦争はどこ吹く風である。 実は、先祖たちが大暴れして、末裔に訴えているのは、核戦争があれば、先祖も末裔も皆消滅してしまうので、浄霊(先祖供養)を急ぐようにとの要請しているのは事実である。核戦争が起こる前に、急いで先祖たちの浄霊をしてあげるのが良いだろう。