本当のご供養

『 お正月から、私の両親と姉がインフルエンザにかかったりと、たいへんだったと聞きました。私も急に仕事がめちゃくちゃ忙しくなって、「何でかな?」と思ってました。 そうしたら、洗面所のホーロー?が割れて、「あ、凄く訴えてる」と感じ、いろいろ真剣に考えてみました。 そういえば、今回、ご供養帳に、間違えて父方実家よりも違うA家を先に書いたけど、「ちょっとくらいいいか」、と思い、A家から先に依頼しました。 長い間、待っていたものにしてみれば、1か月でもとても長い時間となります。 本当に申し訳ないと思いました。 実は、私は12月いっぱいで仕事をやめたかったのですが、一月中旬になりました。 が、それでもやめられず、一月末までいることになりました。ご先祖様の気持ちそのものだったのです。 本当のご供養をしているからこそ起きる出来事でありました。 』


星椎水精先生のコメント

実は、皆には見えないことだが、先祖の浄霊を行う場合、浄霊の対象になるものには、スポットライトのような光が当たっている。その心地の良い光を浴びていた先祖に光を消した瞬間、先祖は強烈な怒りの波動を末裔に伝えるようだ。その怒りの波動が、どのようなものかは家によって大きな差が生じている。上記では、「洗面所のホーローが割れた」現象になった。