日本のために

『 星椎水精先生、姫路様、スタッフの皆様
先日は、父の兄弟3名様の浄霊の儀を執り行なって頂き、誠にありがとうございました。
11時頃は、主人の昼食の準備のため、手順良くと心掛けてギリギリ間に合いました。
以前は、主人の顔色を伺いながらでしたが、今回は、ちゃんと話して仏壇の前で瞑想することが出来ました。本当に、うれしいことです。
アトランティス教会に集中致しましたが、星椎水精先生のお姿は見えず、11時少し過ぎて、体が吸い上げられる様な感覚が3回ありました。
「H様、K様、Y様、今まで気が付かなくてごめんなさい。これから、星椎水精先生に浄霊をしていただきます。どうか、ご先祖様方のいらっしゃる霊界へ行かれてください」と、伝えました。
右から左へ傾斜した草叢(くさむら)が見えるが人はいない。
左側に、金属様の廃物がグルグルと舞っていて、上に向って黒っぽい光が逆三角形状に昇っていくように見えました。
3名様のお名前をお呼びして「ごめんなさい 今まで ほおって置いて」と、涙がこみ上げて来て、心から謝りました。
しばらくして気が付きますと、目の前に光がさして、心が穏やかになりました。
これで、星椎水精先生に浄霊していただけたと感じ、感謝の気持ちいっぱいで「何て、私は幸せ者!」と、また、涙がこみ上げてきました。本当にありがとうございました。
また、姫路様のご指導のお陰で、この3名様が実家K家先祖の詰まりを取り除いてくださったことを感じることができました。本当にありがとうございました。
今年一年、大変お世話になりました。心から深く感謝申し上げます。
来年も、ご指導を賜りますようお願い申し上げます。 』

  

星椎水精先生のコメント

昨年の浄霊シーンが、肉体的な感覚と霊的な感覚とが映し出されていた。
常に親族の肉体は変化が生じるもので、永遠の肉体などはないし、親族でなくても、非常に親しい間柄の人は、亡くなると頼ってくる、と思った方が良いだろう。肉親よりもずっと頼りにしている場合がある。
ただ誤解されると困るのが、浄霊が終われば全て万々歳ではない。それからが本当のカルマが始まる、と考えて欲しい。我々のスタッフも個人的なカルマが残っており、それを日々少しずつ片付けている。今年も皆と一緒に浄霊を行い、少しずつ日本を明るくしてゆきたいと考えている。