戦国時代の武将

『 星椎先生、アトランティス協会の皆様。
供養して頂きました、実家6代前の武将様と家臣5名様の浄霊のシーンを姫路さんより文書で頂き、読みながら感動して涙が出てきました。
星椎先生にお名前を呼ばれて(私達には、名前など分かりません)とあり、星椎先生の素晴らしさと、本当に感謝しかありません。
戦国時代の鎧姿のまま成仏出来良かったと思いました。
実家の父が(80歳)、武将様の浄霊後、「仕事に行って金稼ぐ」と言い出したそうです。
武将様が、浄霊されて身体が軽くなったようです。
お正月に実家に行ったら、前よりとても穏やかになっていて、嬉しかったです。
次は、スーパー浄霊に向けて、頑張ります。ありがとうございました。 
(電話でいただいた内容を補足) 父は40年前は農業とトラック運転の仕事をしていて、当時はかなり稼ぎもよく、私たち家族は大変ゆとりのある暮らしをしていました。ところが、長姉を病気で亡くしたあと、父は働かなくなりました。農業だけでは生活が苦しくなり、私たちはまだ学生だったので学費も足りない状態でした。「なぜ、父ちゃんは働かないんだろう」と思っていましたが、今思えば働かないのではなくて働けなかったのだと思います。
40代なのに体が重く、働く気力も無くしていたのでしょう。
この度、ご先祖様である武将様と家臣の方々の浄霊をしていただいた後は、6名分の重い鎧が外れて体が軽くなったようです。「また、トラックの運転がしたい!」「牛を飼う」と言って周りを驚かせています。 』



星椎水精先生のコメント

眼に見えない実態である先祖霊の存在。親族が亡くなってその霊を吸い込み、さらにその重さが増してゆく。その苦しみは、当人しか理解できない。そのもどかしさゆえに親族にはどのように表現して良いのか分からない本人。
しかし、浄霊前後を比較した時、その差が分かるのは、当人ではなく第3者である。第3者の眼がいかに重要かは、浄霊経験者しか分からないだろう。