憑依

『 アトランティス協会の皆様、本日は浄霊有難う御座いました。
義理の伯父さん(享年100歳)の火葬・密葬・法要を終え先ほど帰宅しました。
今日は一ヶ月前に希望した休暇の日でした、偶然なのか分かりませんが改めて休暇届け出すことなく驚いています。
まだ亡くなるような様子ではなかったと、前日会った弟夫婦が話していました。
伯父は昨年大腿部の骨折後糖尿病等で手術の適用なく手術をせずに、妻である伯母の入所先に転院しました。
転院後腎臓にバイキンが入ったのか、高熱が続き亡くなりました。
伯父が亡くなる前日、娘の三番目の小学二年生女の子が「腎臓の病気ネフローゼ」で入院しました。
目や足の浮腫で二ヶ月入院することになり、あれ!もしかしたら義理の伯父さんが影響している?分かりませんが。余りにも偶然です。
義理の伯父さんは何となくですが霊感のある様な方で(怖かったです)、本日に浄霊と密葬(形式)を終えることができホッとしています。
孫は調子が悪く泣くか眠るかだったようですが、浄霊の前日から尿が徐々に出るようになり、(孫はネフローゼ症候群の病名ですが、症候群と付く病名は原因不明と言われます)食事も美味しいと少し食べ、全身浮腫で一重瞼だったのが二重になり笑顔の写メールが届きました。
私は3日前から右背筋の下方が痛み心配しましたが、本日帰宅後余韻は残っていますがかなり楽になりました。有難う御座いました。  』

  

星椎水精先生のコメント

死ぬ寸前の老人は、孫などに会いたがる。しかし、体が動かないので、魂だけが抜けてしまい、そのまま孫に会いに行く。すると、波動が病気の波動を携えたままなので、どうしても老人の魂と重なってしまうと、同じ病気の症状を起こす。このために特に霊感の強い子は、直接受けてしまうようだ。
亡くなって浄霊をしてしまうと、そのような霊障から離れてゆくので、一般的には成仏したことが理解できる。