感想

『 いつも浄霊(先祖供養)を、お受け頂きありがとうございます。 姉と二人で一人のご先祖様の浄霊お受け頂いておりますが、二人の感じ方・感想がそれぞれに違う事が面白いと思いましたので、二人の違いを書かせて頂きました。


〇私の感想 浄霊日の朝会社へ向かう途中 「Nさん今日だね、頑張ってね」と声を掛けたのですが、なぜかお腹の奥が固まっていくような、まるで貝が殻を固く閉じてしまった様に感じました。 「あれ?・・・あっ!そうか動けないんだ。星椎先生に名前を呼ばれるまでは・・・」 あと3時間ちょっと。それがとても長く感じました。 浄霊の時間は仕事中で軽く手を合わせる程度しか出来ず仕事を続けました。 椅子に座ろうとした時、「ふう・・・楽になった!」と声が出て思わず手で口をふさぎました。 周りに聞えたかと見回しましたが、周りには聞こえていないようでほっとしました。 あれ、ご先祖様だったのかと思った時、時間は12時前でした。 ああ~やっと動けるようになった事が解りました。 教えてくれたんだと思うとうれしくなりました。


〇姉の感想 姉に浄霊の日、瞑想出来たのかを聞いてみました。 姉は、朝から喉が痛くて、午後薬を買いに行くか医者に行かないとダメかなと思い、横になって休んだそうです。 「起きようと思った時、ものすごく喉が痛くて体も動かなくてあと30分休もうと寝てしまってやっと体が動くようになった時、12時前で浄霊が終わってた~~」と。 「医者に行ったの?」と聞いたら、「行かなかった。寝て起きたら喉痛いの治ってた。あの痛さは何だったんだろうって感じなんだあ~~~」と、言っていました。 二人とも感じ方がそれぞれ違うのですが、お知らせの時間がほぼ一緒だったことがとても印象的でした。 ご先祖様がお世話になりました事、改めてありがとうございました。 』


星椎水精先生のコメント

姉妹にとても霊感があり、ほぼ同時刻に多少の感じ方は違うものの、内容は同じだったと言えよう。亡くなった人の病は、喉に黒いものが非常な痛みとなって死ぬまで続いていたもよう。仮にガンでなくても、肺炎で喉を傷めることもある。 約1時間かけて姉妹の体を抜けたことは、カルマのかなり重い人だったようだ。

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