感想

『 このたびは伯父さんの浄霊を執り行って下さりまして本当にありがとうございました。 私が気付いたことを報告いたします。 浄霊の当日は午後から月例会議のため、勤め先で迎えることになりました。 そして朝から素晴らしい好天に恵まれました。 一息ついてから、合掌して浄霊を執り行って下さりますよう、そして伯父さんにもどうか成仏して下さいとお願いをしました。 間もなく頭のてっぺんが何かにつながれたようになり、目の前に白い光が広がりました。 白い光は色とりどりに美しく輝く炎となって激しく燃えさかりました。 すると私の全身が左右からそよ風でユラユラと揺れるカーテンのような柔らかい布に包まれたようになりました。 その直後に全身からジワッと無数の水滴がほとばしったように感じられました。 同時にひとりの男性がヒューと素早く上昇していったのが見えました。 私はアトランティスの神様と星椎先生に心の中で何度も感謝を繰り返しました。 同時に安堵したような表情の伯父さんが脳裏をよぎりました。 それから全身が眩しく光る雲の中に飛び込んでいくように感じられました。 私は浄霊を執り行って下さりましたことを合掌して感謝しました。 しばらくしてから胸のつかえが取れたような大変清々しい気持ちになれました。 これは伯父さんの喜びに相違なく、伯父さんが星椎先生の大変なお力で死後の苦しみから救われて、無事魂の卒業式を迎えることが出来たことを実感しました。 浄霊を通じて伯父さんと意識がつながっていたことを実感できました。 今、伯父さんが星椎先生から浄霊して頂けましたことで、伯父さんから生前に頂けましたご恩に報いることが出来ました。 アトランティスの神様、星椎水精先生、スタッフの皆様方、本当にありがとうございました。 「全身が眩しく光る雲の中に飛び込んでいくように感じられました。」とあるように、浄霊は、このような光を浴び、魂をきれいにしなければ、霊界へは行けない。少しでも、汚れていれば、その光によって、洗浄されるのである。だから、一般の霊能者が、「成仏されましたよ」と言うのは、いかに次元が違うのかを知る必要がある。