感性

『 いつもお世話になっております。 先月の秋のお彼岸にお墓参りをした時に、気がついたことがありましたので、ご報告させていただきます。 今年の3月に星椎先生にA家のスーパー浄霊とA家本家のお墓のお清めをしていただきました。その節は誠にありがとうございました。3月のお彼岸のお墓参りでは全く何も感じなかったのですが、9月のお彼岸のお墓参りでは、本家のお墓の雰囲気が以前と変わっていたのでとても驚きました。 まず、A家のお墓参りをしてから(ここでは残念ながら何も感じませんでした)、そのあと、A家本家のお墓参りをしました。 本家のお墓は、以前は暗い雰囲気のお墓だったのですが、なんと、真ん中の墓石がピッカピカに輝いていたのです。(墓石は真ん中に比較的新しい墓石で両端に古い墓石がありました)お墓全体も明るい雰囲気でした。 私は思わず主人に「なんか、お墓がすごく綺麗になったと思わない?この墓石、建て直してないよね?」と言って、思わず真ん中の墓石の裏側の建立日の確認までした程です。 でも、建立日は平成16年のままだったので、建て直したということでありませんでした。 それにしても、まるでつい最近、建てたばかりのように光り輝いていたのです。これには本当に驚きました。(主人はよくわからなかったようです) その時、姫路様に「今はわからないかもしれないけれど、ふとした時に何か感じることがありますよ」と言われた事を思いだしました。 本当にその通りの体験をさせていただいて、とても嬉しかったです。 そして、星椎先生のお力は本物なのだとあらためて感じました。 これからも、ご先祖様の喜びを感じながら、またサインを見逃さずに先祖供養を頑張りたいと思いますので、どうかよろしくお願い致します。 』



星椎水精先生のコメント

こちらでの浄霊を続けてゆく内に、自然に感性が磨かれてゆく。それには先祖を良くしてあげたいという無欲が必要で、最初から研ぎ澄まされた感性のために浄霊をするのであれば、上記のような意識が芽生えることがない。全ては無欲に繋がっている。