意識

『 星椎先生様
アトランティス協会の皆様
お礼遅くなりましたが私のご先祖様をご供養して下さり、誠にありがとうございます。
当日は、とても青空でご先祖様が喜んでくれてるのがよくわかりました。
若くして亡くなられた方だったので、もっといろいろしたいことがあったと思います。ご供養できて本当によかったです。 最近の出来事ですが、私の母親が、ウォーキングしてて、思いきり滑って後ろにひっくり返ったけど、リュックを背負ってたので、それがクッションとなり無傷でした。
ご先祖様に助けられたんだなと思いました。ご供養を続けているといろいろな意味で安心です。本当にいつもありがとうございます。
これからも続けますのでどうぞよろしくお願いします。 』

  

星椎水精先生のコメント

供養(浄霊)をするに当たって、末裔の意識が試されているのがよく分かる。
先祖のためなのか自分のためなのか、である。上記のように、先祖を心配して供養を続けていると、思わぬ不慮の出来事でも助かるケースをよく見る。逆に自分のための供養は、不慮の出来事にあった時、散々な目に遭うことが多い。それを機会に先祖の供養をやめてしまうようだ。そうなると、先祖も末裔を見放してしまうので、結果的にマイナスとなってゆくようだ。上記の人は、先祖に対して優しい人のようだ。